SUBSIDIZED AI TRAINING — 12 HOURS — SUBSIDIZED AI TRAINING — 12 HOURS — SUBSIDIZED AI TRAINING —
AI TRAINING — 助成金対象講座
全6回で、自社業務を
ひとつ自動化する。
「AIを触ったことがない」社員が、最終回には自分の業務をひとつ自動化する——そこまで連れて行く社内研修です。
中小企業は人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の対象となる場合があり、経費の最大75%が助成されます(要件・審査あり/制度は2027年3月末まで)。
0%
最大助成率(要件あり)
6回/12h
全カリキュラム
12.5万〜
助成適用時の負担目安
まずは無料で相談する
助成金の適用可否も無料相談で確認できます
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6段で、現場が変わる。
Curriculum下から順に登る階段式。最終回では、受講者自身の業務をひとつ、実際に自動化します。
STEP 1 — 第1回(半日)
AIを触ってみる
ChatGPT・Claudeで業務メール・議事録要約を体験。「なんや、怖ないやん」まで。
入門STEP 1 — 第2回(半日)
プロンプトの型
「役割+条件+出力形式」の型を覚えて、自社業務用のプロンプトを3つ作る。
入門STEP 2 — 第3回(半日)
事務作業を半分に
見積メモの清書・安全書類の下書き・報告書の定型化。明日から使える実務編。
業務活用STEP 2 — 第4回(半日)
スプレッドシート×AI
データ整理・集計の自動化。手作業のコピペ仕事をここで卒業。
業務活用STEP 3 — 第5回(1日)
業務自動化を作る
「ボタン1つでメール送信」を一緒に構築。自動化の作り方を体で覚える。
応用STEP 3 — 第6回(1日)
自分の業務をひとつ自動化する
受講者の実業務をひとつ選んで自動化。運用・保守の注意点まで含めて仕上げる。
応用02
料金
Pricing全プラン税別。助成率は企業規模・要件により変わります(下の要件を参照)。
| プラン | 内容 | 定価 | 最大75%助成 適用時の目安 |
|---|---|---|---|
| 年間パック | 全6回(半日×4+1日×2) | ¥500,000 | 実質 ¥125,000 |
| Step 1 単品 | 入門・半日×2回 | ¥100,000 | 実質 ¥25,000 |
| Step 2 単品 | 業務活用・半日×2回 | ¥100,000 | 実質 ¥25,000 |
| Step 3 単品 | 応用・1日×2回 | ¥200,000 | 実質 ¥50,000 |
※ 受講人数により変動する場合があります。単品を積み上げるより年間パックが割安です。
※ 助成金の支給可否・支給額は労働局の審査により決まります。当社が支給を保証するものではありません。
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助成金の要件
Requirements当てはまるかどうか、無料相談でその場で確認できます。申請手続きもサポートします。
- 中小企業であること(業種別の資本金・従業員数基準)
- Off-JT 10時間以上 — 本プログラムは12時間で要件を満たします
- 訓練開始1ヶ月前までに計画届の提出 — 逆算すると、始めたい月の前々月には相談を
- GビズIDプライムの取得 — 未取得でも申請から取得までご案内します
- 制度期限: 2027年3月末(事業展開等リスキリング支援コースの最終年度)
※ 助成金には審査があります。支給を保証するものではありません。要件確認・申請手続きのサポートは研修費用に含まれます。